AI経営伴走プログラム

AI活用を、
「効率化止まり」で
終わらせない。

戦略策定と「型」の発見 × データ整備 × Claude Code活用。
売上・利益につながるAI活用を、経営の隣で伴走します。

経営の隣でAIとともに意思決定する
180人月9人月
プロダクト全面リニューアルをAIネイティブ開発で3.5ヶ月リリース
半年・1,000万円2日
見積り半年のデータ統合基盤をClaude Codeで2日で構築
月3万円で専属アナリスト
Salesforce×Claudeで受注構造を約1ヶ月で解明

「AIを入れたのに、利益が変わらない」

メール・資料・議事録のAI化だけでは、利益はほとんど生まれません。
業務削減はあくまで通過点。論点は「AIで利益を増やせるのか」です。

散在するデータと停滞する業績に悩む経営者

多くの企業では、成果への道筋が3つの壁で止まっています。

壁1

解像度

データと経営の文脈が散在し、型の元になる勝ちパターンが見えない。報告の数字からは実態が見えない。

壁2

人材

戦略・データ分析・AI実装を跨いで「型」を作れる人材が、社内にも市場にもほぼいない。

壁3

事例

出回るのは「導入した」事例ばかり。業績を動かした手順がなく、試験導入とツール比較を繰り返して時間と予算が過ぎていく。

AIは「能力の増幅装置」。
成果の「型」をゼロから生み出してはくれない

成果の「型」×AI利益の増幅
型がない(0)×AI0

戦略を見直さず、「型」を認識せず、データ整備なしに“AIチャット”を導入する——
既存業務が多少効率化しても、利益にはつながりません。

成果の必須3要件を、そのまま提供する

実際に業績を動かしたAI活用に共通するのは、この掛け算です。

1戦略策定と
「型」の発見
×
2データ・
コンテキスト整備
×
3Claude Code
活用
戦略とデータの土台の上にAIを載せて利益を増幅する

AI経営伴走プログラム——3ヶ月でやることは、この4つ。

1

戦略セッション

目的・目標・課題・KSF、WHO/WHAT(誰に何を売るか)を言語化。既に戦略があれば、データで検証・精緻化する。

2

データ統合・AI環境構築

Claude Codeを会計・SFA・マーケ等の社内データに接続し、経営が「問える状態」をつくる。

3

分析と打ち手の意思決定

AI分析で課題の解像度を上げ、打ち手のインパクトを試算。実行プロジェクトとして定義する。

4

問いの型づくりと自走化

経営課題ごとの「問い → 示唆 → 打ち手」の型を整備し、経営層自身が使える状態へ移行する。

全期間共通で週1定例+チャット相談。3ヶ月後に残るのは資料ではなく、経営が自分で回せる「状態」です。

BEFORE

  • 経営データが分断し、横断して問えない
  • 「なぜ」に即答できず、報告を待つ
  • 分析が特定のエース個人に属人化
  • AI活用は現場任せで、成果につながらない

AFTER

  • 全社データに横断で問える
  • 経営課題に、その場で示唆が返る
  • 問いの型が組織の資産として残る
  • 経営トップが自らAIで意思決定する

戦略伴走

月50万円
  • 戦略ファシリテーション
  • 定例アドバイザリー
  • 分析・実装の稼働は貴社側(進め方は助言)

開発・整備オプション

都度見積り
  • 汎用化が必要な部分の開発
  • 運用ルール・ガイドラインの整備
  • 両プランに追加可

基本期間は3ヶ月(4ヶ月目以降は都度ご相談)。最初の3ヶ月は、お申し出があれば当月での終了も可能です。

戦略から実装まで、実際に自分の手でやってきた

コンサルの「絵」でも、ベンダーの「導入事例」でもなく、業績を動かした実際の手順を持ち込みます。

プロダクト開発

180人月 → 9人月

見積180人月の全面リニューアルを、AIネイティブ開発により3.5ヶ月でリリース。初日12時間で月間売上記録の数倍を達成。

データ基盤構築

半年・1,000万円 → 2日

「半年・1,000万円超」と見積もられたデータ統合基盤を、Claude Codeで2日で構築。2日かかっていた集計が2分で返る状態に。

営業データ分析

月3万円で専属アナリスト

SalesforceにClaudeを接続し、約1ヶ月で受注構造を解明。受注率の誤計測を発見し、チャネル別の勝ち筋まで特定。

営業改革(執行役員として主導)

売上 YoY160%

東証グロース上場SaaS企業で、顧客理解にもとづく営業の「型」づくりとSFA刷新を主導。成果の型×データ×AIの原点。

事例の詳細は note(keisuke_miura) で公開しています。

戦略と実装、両方の解像度で伴走する

三浦慶介

三浦 慶介株式会社グロースドライバー 代表取締役社長

一橋大学法学部卒。サイバーエージェント、リヴァンプ、サイバー、スパイダープラスを経て独立。スタートアップの非常勤取締役CGOも務める。ToCもToBも、マーケティングから営業、プロダクト開発まで、事業責任者・経営レイヤーで実績を積む。執行役員として営業改革(売上YoY160%)を主導。

目的設定からデータ分析、AI実装、実行まで、レイヤーを分業せず一人で貫けることが、ツール導入支援や従来型コンサルとの決定的な違い。「戦略は語れるが作れない」「作れるが戦略がない」——その分断を埋めます。

著書『AI時代に仕事と呼べるもの』

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