課題
メール・資料・議事録のAI化だけでは、利益はほとんど生まれません。
業務削減はあくまで通過点。論点は「AIで利益を増やせるのか」です。
多くの企業では、成果への道筋が3つの壁で止まっています。
データと経営の文脈が散在し、型の元になる勝ちパターンが見えない。報告の数字からは実態が見えない。
戦略・データ分析・AI実装を跨いで「型」を作れる人材が、社内にも市場にもほぼいない。
出回るのは「導入した」事例ばかり。業績を動かした手順がなく、試験導入とツール比較を繰り返して時間と予算が過ぎていく。
解決策
実際に業績を動かしたAI活用に共通するのは、この掛け算です。
目的・目標・課題・KSF、WHO/WHAT(誰に何を売るか)を言語化。既に戦略があれば、データで検証・精緻化する。
Claude Codeを会計・SFA・マーケ等の社内データに接続し、経営が「問える状態」をつくる。
AI分析で課題の解像度を上げ、打ち手のインパクトを試算。実行プロジェクトとして定義する。
経営課題ごとの「問い → 示唆 → 打ち手」の型を整備し、経営層自身が使える状態へ移行する。
全期間共通で週1定例+チャット相談。3ヶ月後に残るのは資料ではなく、経営が自分で回せる「状態」です。
実績
コンサルの「絵」でも、ベンダーの「導入事例」でもなく、業績を動かした実際の手順を持ち込みます。
エンターテインメント
会員150万人超
ソーシャルゲーム企画・開発
組織改革
運用予算 5億円 → 30億円へ拡大
マーケティング運用予算の内製化
商業施設DX推進
年間利益創出 10億円超
ショッピングセンターのマーケティングDX
SaaS/IT営業改革
生産性 YoY160%
上場ベンチャーの営業・マーケティング改革
代表紹介
代表・三浦慶介の経歴、会社概要、著書はこちらをご覧ください。
無料相談
オンライン相談で、貴社の課題の全体像と「最初の一点」の方向性をお伝えします。
相談だけで終わっても構いません。